ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
霊能力探偵(仮)
作者:道化師
あらすじ どこにでもいる月並みな少年のような見た目と、ちょっと規格外な口調の少年が、ある日、呪われた。  タイムリミットまでに、呪いを解かなければならない! 主人公・小鳥遊(たかなし)天(たかし)と霊能力者・琥珀(こはく)がお送りする、物語。
目次
壱 「…なんか、変だ」 2012年 01月 28日
弐 「僕は規格外だからな」 2012年 01月 28日
参 「そうですね」 2012年 01月 28日
肆 「うっせ。黙って呪われてろ」 2012年 01月 28日
伍 「何が見えますか♪」 2012年 01月 28日
碌 「それで呪うか?」 2012年 01月 28日
漆 「面目ない」 2012年 01月 28日
捌 「でなきゃ、お前が死ぬ」 2012年 01月 28日
玖 「死にたくない。死にたくない。死にたくねぇよ」 2012年 01月 28日
拾 「アイツ、馬鹿だぜ」 2012年 01月 28日
新しい壱 「ようこそ、霊能力探偵事務所へ」 2012年 01月 28日




+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。