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致命的な日常 著者
作:黒猫大和



 あらすじ
これは、俺の内心です。読んでも徳はありません。が、好奇心がわいたのなら、読んでみて下さい。絶望の片鱗くらいは味わえますよ。


 Nコード
N0073D


 文字数(読了時間)
897文字(約2分)


 種別
通常小説[短編作品]




 ジャンル
エッセイ

 カテゴリ
ダーク バッドエンド ノンフィクション 実話系 

パソコンで投稿されました
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 キーワード
絶望 致命的 


 出だし150文字
どうしようもない事が多い。大抵の人は、それを気付かないままに妥協して生きている。でも、気付いてしまった以上は、それと向き合い、苦しみながら生きていく羽目になる。結果、必要以上に精神をすり減らす。致命的だ。俺は、その結果として精神科に通い続ける事となった。鬱病か何かの




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