名前:
挟間 猩 2008-05-11 13:19
挟間です、先日は評価していただきありがとうございました。
早速感想を書かせていただきます、とにかくバドがカッコイイ! いやぁ彼は大人ですね、いろいろと考えて行動しているしうまく立ち回っていると思います。ニナも反応がかわいくて好感を持てました。
文章も読みやすく感情移入することができたので評価は5をつけさせていただきました、これからも頑張ってください!
短くてスイマセンがこれからもよろしくお願いします。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 狭間さんいらっしゃいませ! 高評価に大大感激!感謝感謝!でございます(T_T)号泣 バドとニナは作者もお気に入りキャラなので気に入っていただけてとても嬉しいです。人物の感情や挙動などの描写は何回も修正を重ねているので、誉めていただけてとても嬉しいです。こつこつがんばった甲斐がありました。ありがたいお言葉のおかげで執筆意欲が湧きました。どうもありがとうございます。では、今後もよろしくお願いしますm(__)mぺこり 名前:MEBINA[2008-05-11 23:57] | |
名前:
早村友裕 2008-04-22 02:07
こんにちは! 仲間板から来ました、早村友裕です。
実はまだ吞み会が終わったところ(?)なのですが、評価と感想を入れさせていただきます。
文章については全く問題ないと思います!
ただ、初期で人物描写がでてきたあたりは、その部分だけ手が込んでいる印象で少し浮いている(?)感じがしたのですが、後半に行くにつれてそんな違和感もなくなりました。
ストーリーに関しては、設定も分かりやすく、人物同士のからみもおもしろかったです! ただ、完結していないので★は4つにしておきます。
あとは、第二部から読んだので仕方がないことなのですが、一話で突然ゲアン、バド、レミア、アーク……などなど、人物が一気に出現してきたので少々混乱してしまいました(^^; 名前から人物描写まで時間が空いたので、その間誰が誰やら……という状態でした。
しまった、第一部、読んでおけばよかった! という感じです(笑)
それでは、短いですがこれで失礼します。
続きも読ませていただきます。これからもがんばってください!
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 - - - - - - -
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| ▼コメント 早村さんこんばんわ。お読みいただき、しかも高い評価をつけてくださり、どうもありがとうございました。 感激です! 初期の人物描写が浮いている部分、さっそくチェックしてみますね。描写不足を解消しようと力みすぎたのかもしれません(汗汗) そして、いきなりまとめて全員集合〜は混乱しますよね。ごめんなさい(T_T) 適切なアドバイスをどうもありがとうございました。自分では気付かなかったことがいろいろ分かり、とても参考になりました。一部は大幅に改正する予定なので、その前に読み比べていただけたらうれしいです。あ、でももっと稚拙です(>_<) では、どうもありがとうございました。これからもがんばりますので、よろしくお願いします。 名前:MEBINA[2008-04-22 03:09] | |
名前:
青蛙 2008-01-11 19:41
青蛙です。一部を書き換えられるというので待っていたんですが(待ちきれなくて二部にきました!)
まだ、三話までしか読めてませんが一言言わせてください。ゲアン超いいです。好みです。メガネ男子も好きなもんで・・・あ、話が横にそれていますね。マージュやジェラルドったら王子や王女なのに簡単に城から出たらダメっすよ! 自分の立場には贅沢に暮らせる物と引き換えに大きな責任があるという事に気付きなさい!と侍従風味で説教をしときましょう。
話は読みやすい反面、マージュがお姫様のステレオタイプに陥ってるような気がしたのは女の子が苦手な蛙の勝手な思いです。
なんといってもゲアンが良い! ああ、ただの感想になってます。すみません。
それと、一話のほうでマージュが説明した時のセリフ
「祖母は昔、異国の男性と・・・」のところで異国の男性と恋にたの。と、なっていたのでおそらく誤字ではないかな? と思いました。
何はともあれ、ゲアン様の活躍・・・だけじゃないんですが・・・(蛙の心情的に)楽しみにしています。ああ、なんかゲアン様を描いてみたいなあなんてまた思っちゃいました。しょうもない長文失礼しました。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 返信が遅れてすみません(>_<)汗汗 読んでいただけて嬉しい限りです。あの姫と王子についてですが、彼らは精神的にまだ子供なんです。そう、しかられて当然ですよ(苦笑)自分勝手なんでしょう。 ゲアンのことを気に入っていただけてとっても嬉しいです! ぜひ、続きも読んでいただけたら嬉しいです。感想どうもありがとうございました。 名前:MEBINA[2008-02-09 00:55] | |
名前:
W0442C 2007-12-12 17:20
遅れて申し訳ございませんでした。
早速評価をさせていただきますね。
まず、中身を大切に書かれているように見えます。
文も良い感じに中に入り込み、テンポの良い作品だと思いますね。
まだ評価の具合が良く出来ないものですが、見るほうからしても、面白いです。
これからも作品投稿の方、頑張ってくださいませ。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S4] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント 点数が付けられないほどの酷い駄作を読ませてしまったんですね。本当にどうもすみませんでした。一生懸命やれば結果が出るというわけでないことを今回改めて実感いたしました。それなのに優しいお言葉でのフォローが痛々しくもあります(T_T) 気を使わせてごめんなさい。先生の作品を読んで勉強させていただきます。 名前:MEBINA[2007-12-13 01:42] | |
名前:
千風 2007-12-11 12:39
追記:十四話の戦闘描写について
「戦闘シーンを初めて書かれた」とのことでしたが、初めてとは思えない躍動感ある文章表現でした。動作も細かく、でも簡潔に書かれていたので、想像しやすかったです。
あえて直すとすれば、最初の「研ぎ澄まされた」の後と、その次の行からの、ゲアンの師との修行の描写から、攻撃の文へ移る時に、一行空欄を入れた方が良かったんじゃないかなぁ〜と感じました。動作と回想的な文を並べてしまうと、読んでいる側はけっこう混乱してしまうので。
後は緊迫感も十分に伝わってきたので、良かったと思います(*^_^*)今後の展開で、魔法もアリの戦闘シーンなんかも期待しております!それでは執筆頑張って下さい♪
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント アドバイス助かりました。どうもありがとうございます! やはり人のご意見を聞くと何かしら新たな盲点が見えてくるものですね(*^。^*) 行間のところ修正してみます。今度は魔法の戦闘シーンにも挑戦したいと思います。 親切なご指導、どうもありがとうございました。
名前:MEBINA[2007-12-11 14:18] | |
名前:
千風 2007-12-10 23:00
仲間募集の千風です!
第2部の方も拝見させていただきましたので、評価を入れさせていただきますね☆
まずレミアとバドのラブが一気に加速っ…してましたねっ!何となくゲアン派だった私としては少し落ち込みました…(._.)そしてゲアンのあの秘密にもかなり落ち込みました…(;O;)
でも何だかんだでレミアとバドの触れ合いは、微笑ましくて好きです(*^_^*)どっちだ!って感じですね(^_^;)
バルファムさんも好きですぅ〜!(>_<)ぜひレギュラーに!(笑)今後も活躍を期待しております。
文章で少し気になったのは、「モデル事務所か?」とか、妙に現代とリンクした言葉が入ってたところですかね。話を面白く、とっつきやすくはしてくれているのですが、私としてはこの独特の世界観を少し壊してしまうのではないかなぁ…と感じました。
以上です!これからも執筆頑張ってください!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 拙作をお読み頂き、どうもありがとうございました。作者の書きたい放題を詰め込んだ作品なので、型破りな箇所を見てお疲れになったことでしょう。すみませんm(__)m 台詞に現代風なものを取り入れたのは、こてこての堅い言葉使いのキャラと今風の言葉使いのキャラを作ることで、開放感と個性をだそうという策略を図ったからなんですが、千風さんのこの作品に求めるイメージにはそぐわなかったんですね(T_T)どめんなさい〜 正直、時々遊びたいからというのもあるんです。隅々まで統一するとどこかしら壊したくなる衝動とでも言いますか……〜〜意味不明でごめんなさい!
キャラのコメント感激しました☆ しかもパルファムの名が出たことが嬉しいです! お姉キャラってどうなんだろう? と内心ひやひやしながらもちょい役のつもりがけっこう長く登場させてしまいました。このままで続けると作品要素に禁断が含まれているだけにおかしな展開があると思い、読者様が離れてしまうかもしれない、とか心配してました。きっと彼も一般受けしないキャラなんだろうなぁとか思ってましたが、何名か気に入ってくださった方もいらっしゃるようなので、もう少し登場させてみますね(#^.^#) 凄く励まされました。どうもありがとうございました。
名前:MEBINA [2007-12-11 00:42] | |
名前:
AYAKA 2007-11-29 21:40
連載中のを全部読み終わりました!
恋愛色が濃くて、かなり面白い展開になりましたね。てかニナ可愛いです(笑)段々とバドはレミアに惹かれだしたんでしょうか。
文章面は段々良くなってるし、面白いストーリーの構成を私も見習わないと(^-^)/
それでわ
執筆頑張ってください!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 拙作をお読み頂き、どうもありがとうございました。特定のキャラのコメントは凄く嬉しいです! ニナのことを気に入っていただけて感激しました。ニナは書いていて一番楽しいキャラでもあります。ペン(?)が進むというか、いろんな場面に活用しやすくて便利です。AYAKAさんの作品を読んで自作の至らなさに嘆いていましたが、温かいお言葉に救われた気がします。どうもありがとうございました。こんな私ですが、今後も執筆仲間として、よろしくお願いします。 名前:MEBINA [2007-11-30 01:40] | |
名前:
AYAKA 2007-11-27 20:38
こんにちわ。仲間募集のAYAKAです。今第六話まで読みました!
今回は前章よりも文がしっかりしていて読みやすかったです。ストーリーも、恋愛がもろに加わって、私的にかなり気になる展開です。
わがままを言わせてもらうと、バドとビアーナの別れをもう少し詳しく書いてほしかったです。
泣き崩れていきなり船上だったので。
まだまだ読み進めていきますね〜
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 中間報告どうもありがとうございます。すみません。あの二人はあの時点で断絶してしまい、バドは振り切るように、逃げるように去って行き……ああ、哀れなビアーナ、可哀想に〜(涙) で終わらせてしまいました。この先もっとダメダシがありそうで怖いですが、よろしくお願いします(汗汗)
名前:MEBINA[2007-11-28 00:45] | |
名前:
文樹妃 2007-11-13 00:46
続けて、第二部拝読いたしました。
第一部はシリアスな感じでしたが、第二部は少しコミカルな色合いが出ていますね。
ストーリーの展開にもバラエティが出てきていて、読みはじめから入っていきやすく、面白かったです。
キャラクターのほうでも、ゲアンの過去がわかったり、バドの魅力が更に増して、バドファンの私としてはどきどきしてしまいました。(笑)
レミアはバドに惹かれはじめたのですね。二人がどうなっていくのかも気になります。
更に新キャラも登場し、ストーリーが華やかになってきましたね。
私はまたマニアックな趣味なのか、「おっさん」のパルファムが好きです。(笑)
ニナ、もといトレゾウがどうなるのかも興味深い…
とにかくこれからの展開、見守っています。
執筆、頑張ってくださいね!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント こんなに早く続けて評価してくださり、ありがとうございます。正直、一部のほうが話をこねくり回して引き伸ばしキャラも強引に動かしていたのに対し、二部は動かさなくても勝手にキャラが動いてくれるようになっていたので……自由奔放に書いたほうが良かったのかもしれません(?) 何はともあれ、キャラのコメントをいただけるのはすごく嬉しいです。感激しました! 作者もバドは気に入ってます。パルファムも気に入っていただけるなんて……彼は良い奴なんです(>_<)そう言っていただけて安心しました。よかった〜 彼とトレゾウはよく動いてくれるので作者は助けられてます。良い奴だ〜 この後ギリギリ(禁)な内容も交えつつ展開させていくので、また目を通していただけたりなんかしたら何よりでございます(>_<) 読んでくださり、どうもありがとうございました。
名前:MEBINA[2007-11-13 01:22] | |
名前:
TOUYOU 2007-11-11 01:41
速いのがとりえのtouyouです。寝る前に見てしまって。
アメリカン冒険ファンタジー、早川文庫ぽいノリでよいとおもいますよ。前半ね。ただ叫び声が多すぎるというか、ギャー、オェーみたいなのが多すぎだろって突っ込みいれたくなるが、俺がオッサンだからだろう。
後半のほうは城内で、巨大なシャンデリアがいくつも天井からぶら下がるその部屋は王の間であった。それを形作っている見事なクリスタルは蝋燭の火が点らなくとも日の光を反射して以下>>こういうところをサーッと書けてる才能に嫉妬だよ。姫君は金髪に映える水色を基調としたパフスリーブの控え目なドレス>>オッサン脱帽。
魔物ハンター 「何! “勇者” だと!?」 いいよファンタジィーのお約束だ。
テンポがあって読みやすい。ただし、ラストでみえみえに次回も見てねと書いてるシーンで>姫は馬車の中から眺めていた。>>ここはどのように眺めていたかを細かく書くとリアルでは。ラストは盛り上げたい。最後も。
合図がした。そして対戦が始まった…… >>拙作の琵琶湖伝だと歴史アクションファンタジーなので、「合図がした。その瞬間、お互いの気迫が空気の波となり、せめぎ合い、ぶつかり合い、その波動が周囲の兵士の何人かを吹き飛ばしていた」なんて書いてます。
そこらは、お互いの趣味の問題ですね。
ファンタは歴史と違って人も来るし、これはもっと人が来そうですね。出来たら琵琶湖伝も高評価お願いね。ただそのこと考えずともこの十三話は燃えました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント こんなに高い評価を頂けて感激です! 描写の足りなさはいろんな方に指摘され、自分なりに精一杯書き方を工夫しています。そこを評価していただけたことが、素直に嬉しくてたまりません。後半はアドバイスを参考に、出来る限りの修正を施しました。自分でも最後の部分は物足りないかな? と気にしていたので急いで修正しました(汗) 読んでくださり、どうもありがとうございました。執筆がんばります。 TOUYOUさんの作品も読ませて頂きますね。 名前:MEBINA [2007-11-11 18:44] | |